11.0Km 2024-04-26
ソウル特別市ヤンチョン区モクトンジュンアンブクロ7ギル20 1階OLIVE YOUNGトゥンチョン
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11.0Km 2023-08-08
ソウル特別市ノウォン区ファランロ608
京春線森の道最終区間に位置し、ソウル最後の簡易駅だった旧花郎台駅を公園に生まれ変わらせたスポットです。実際に運行されていた汽車が展示されている他、ノウォン光の庭園、駅舎展示館、タイムミュージアム、カフェなどがあります。ノウォン光の庭園では夜にライトアップされる光トンネルなど計10コースのさまざまな光のオブジェが楽しめます。
11.1Km 2025-01-22
ソウル特別市カンナム区ナンブスンファンロ3104
+82-2-2223-1851~3
ベジノミクスまたはビガーノミクスと呼ばれるビーガン-菜食主義産業は、すべての産業と融合を通じて新たな製品とサービスを創出しています。アジア最大規模のビーガン&エコ総合展示会「ベジノミクスフェア」が(社)中小企業フードテック協会との共同主催によりフードテック分野までその領域を拡大しました。100%植物性製品展示会「ビーガンフェスタ」、環境にやさしい技術およびライフスタイル展示会「グリーンフェスタ」、持続可能な食品産業とフードテックを合わせた「ESGフードフェスタ」で構成されています。今回開催10回目を迎え、菜食基盤の持続可能な未来食品技術および環境にやさしい食べ物を披露する「ESGフードフェスタ」をともに開催し、気候変動に対応するためのさまざまな可能性を拡大・提案します。
11.1Km 2022-12-28
ソウル特別市ソチョ区パウムェロ7ギル111
観門寺はソウル特別市瑞草区に位置しています。布教の中心道場として1993年に着工、約5年の工事を経て1998年10月に完成しました。敷地面積6,700坪、地下4階、地上7階建ての現代と伝統が織り交ぜられた仏教建築様式で作られています。建物の内部は最先端の設備が整えられ、国内外の様々な文化、学術、宗教儀式などを行うことができるようになっています。
11.1Km 2025-12-11
ソウル特別市クァナク区シンリム洞1642-7
+82-2-828-5743
「冠岳(クァナク)ピョルピッ(星光)散策」は冠岳区を代表する冬祭りで、道林川(トリムチョン/ピョルピッネリンチョン(星降る川))に沿って設けられた光芸術を体験できる祭りです。新林橋から奉林橋までの300m区間で「ホワイトマジック(White Magic)」をテーマに、国内10チームのアーティストによる多彩な光芸術が調和する空間を演出し、人の物語が共同体になる芸術的体験をお届けします。祭りは12月1日の点灯式を皮切りに期間中さまざまな体験プログラムを通じて見どころや楽しみを提供します。
イベント内容(2025年)
メインプログラム:2025 冠岳ピョルピッ(星光)散策 「ホワイトマジック(WHITE MAGIC)」
(1) 川一帯を彩る4つの大きな光の花、インタラクティブな光のアート
(2) 韓国のアーティストがつくった8ヶ所の「マジックハウス」と高さ5mの「ホワイトマジックツリー」
(3) 韓国を代表するシンガーソングライター兼作家キム・チャンワンの『ザ・カラー・オブ・ホワイト(The Color of White)』展示
体験プログラム
(1) ソウル大学天文サークル「AAA」との天文観測体験プログラム
(2) 地元の芸術家たちとの体験型ドローイングプログラム
(3) クリスマスマーケット
(4) 景品イベント
※詳細は冠岳ピョルピッ散策インスタグラム(@starlightwalk_gwanak)でご確認ください。
11.1Km 2025-03-25
ソウル特別市トボン区シルボンロ149-18
澗松古家(カンソンイェッチプ)は韓国の文化遺産を保護収集し、海外に流出した国家遺産を取り戻すなど民族文化遺産の守護者として知られる澗松・全鎣弼(カンソン・チョン・ヒョンピル)の名残が感じられる約100年の歴史をもつ伝統韓屋です。全鎣弼(1906~1962)の父親である全ミョンギ(1870~1919)が近隣にあった農場および京畿北部、黄海道からの収穫物を管理するために建てたもので、1890~1900年代に建設されたと推定されています。父の死後、韓屋の近くに墓を建て、祭祀の際や楊州郡の農場を訪問する際によくここを訪問して過ごしたということです。
澗松・全鎣弼:韓国初の私立博物館「葆華閣(現・澗松美術館)」を設立した収蔵家・文化遺産収集家。号は澗松。