2024-12-23
チョンブク特別自治道 ウンヘンノ 47-8
+82-10-2604-7358
「サムラクホン」は、全州の韓屋村の伝統韓屋宿泊の「ブギョンダン」の姉妹韓屋で、規模が大きく、雄大で古風であります。客室ごとに複層のの屋根裏とトイレを備え、利便性を高めました。共用ミニキッチンには、コーヒー、お茶、トーストなどの簡単な朝食が用意されています。宿泊客にはサランチェ韓服及び伝統バイクの割引特典と、全州一帯の観光案内サービスを提供します。事前予約時、きな粉餅作り、韓紙·陶芸工芸などの伝統文化の体験プログラムを楽しめます。
2025-03-04
チョンブク特別自治道 ヒャンギョギル 149-3
+82-10-8875-8587
全州の韓屋村にある「ブヨンホン」は、全州郷校と塀を挟んだ韓屋ステイであります。客室は縁側部屋、板の間部屋、板の間(大)部屋、クンサランチェで構成されていて、客室の内部は無駄な装飾を排除して、きれいで余白の美が感じられます。伝統礼節教育、韓紙工芸などの伝統文化体験を運営します。徒歩で全州郷校文化院、全州ハンビョク文化館などの全州韓屋村内の主要観光地が楽しめるし、車で10~15分の距離に全州駅、全州高速ターミナルがあります。
2025-03-05
チョンブク特別自治道 キリンデロ 68-36
+82-63-287-9300、 +82-10-4951-9300
全州の韓屋村にある「ドンラクウォン」は、1895年に全州で学院宣教をしたジョンキン宣教師の記念館でした。現在は、韓屋ホテルに改装され、宿泊、伝統音楽の公演場、伝統婚礼、セミナーなどの場所として使われています。客室内の古家具や屏風、骨董品が伝統的な趣を増しています。庭で伝統遊びができ、無料の黄土サウナもあって、旅の疲れを癒すのに最適であります。無料でマウンテンバイクのレンタルができ、韓屋村のあちこちを回ったり、全州川のライディングを楽しめます。
2024-12-23
チョンブク特別自治道 ハンジギル 68-13
+82-63-284-7775、 +82-10-6335-5267
「ガウンチェ」は、全州の韓屋村に位置します韓屋ステイで、全州工芸名人館、全州伝統の酒博物館、スングァンジェ、ダクジョンの韓紙人形の工房などと隣接していて、観光に便利であります。特に路地がきれいで、韓屋村の路地ツアーの1コースに含まれます。庭に敷いた先祖が直接手入れした磨川石、四塊石、ゴフン石、花崗岩の薄石、オンドル石などと、釘を使わずに組合わせ方式で製作した部屋ドア、チャンホが伝統韓屋の趣を加えます。
2024-12-20
キョンサンブクト アンドンシ ハフェナムチョンギル 69-5
+82-54-855-8552
「カギョンジェ」は、安東河回村の南側に位置する草屋韓屋です。客室は計5室で、アンチェは中央縁側を、サランチェは中央の床を一緒に使えます。グンブル黄土部屋は一番人気のある客室で、最小2日前に予約しないと、火をつけられません。客室のあちこちに障子紙が張られた窓を通して、涼しい風に吹かれながら自然の景色を鑑賞できます。韓屋でありますものの、エアコンを設置して利用客の便宜性を高め、夏場にはエアコン利用料が課されます。
2025-03-18
キョンサンナムド ハブチョングン チイン1(イル)ギル 13-31
+82-55-934-0107
慶尚南道の陜川郡の海印寺に向かう街角にある「月の庭園」は、50年の歴史と現代風の便宜施設を組み合わせた韓屋宿泊施設であります。客室は計10室で、そのうち別室である特室は、一般オンドル部屋より少し広くベッドを備えています。韓屋の裏には、伽倻山の頂上が一望できる景観が壮観であります。海印寺市外バス停が3分の距離にあり、アクセスが良いです。宿泊の後、翌日に早く海印寺の散策を楽しんだり、梅花山などの周辺の山に登っても良いです。
2025-09-03
キョンサンナム道ミリャン市サンネ面サンネヤチョン1ギル7-8
+82-10-4902-7216、 +82-10-6400-6124
郷遇堂(ヒャンウダン)は築120年余りの古宅韓屋体験場で、アンチェ(母屋)、サランチェ(主人の居間)で構成されています。宿泊施設は2棟で、それぞれ独立して単独で使用することができます。レーザープロジェクターと音響装備のあるセミナー室とバーベキュー場があります。庭の広い古宅で、リンゴマッコリづくり体験、天然染色体験、木工体験をすることもでき、家族連れでの利用にも良い宿です。
2024-09-12
キョンサンナム道コソン郡ケチョン面チョングァン6ギル25-12
固城郡青光里にある朴進士古家は、文化財資料に指定されている密陽朴氏の旧家です。朝鮮時代後期における建築の移り変わりがわかる近代韓屋で、100年の間に3代にわたって成均館の進士を輩出しました。孝子、烈女、忠臣などを表彰する意味で建てられる「旌閭」という赤い門は、町の入り口に造られるのが一般的ですが、朴進士古家は珍しく家に造られています。化石層のように何層にも積み重ねられた垣根からは、この家の歴史が垣間見えます。正門から見える庭は手が行き届いていて、まるで名画を観るようです。家の中から見えるどの風景を切り取っても絵になります。
客室は、部屋が2室あるアンチェ(母屋)と部屋が4つあるサランチェ(客間)からなっています。アンチェとサランチェにはそれぞれトイレとシャワー室があり、調理場はアンチェのみにあります。サランチェはそれぞれの部屋を隔てている扉を開けて1つの広い部屋として使用でき、10名様まで宿泊できます。伝統的な茶道と礼儀作法の教育プログラムを有料で行っており、昔ながらの空間をリフォームして茶道教室として活用しています。セミナーやワークショップで使えるプロジェクターと音響設備が備わっているので、イベントなども行えます。チュンムンチェ(中門のある棟)をリフォームした茶室もあり、温かいお茶を飲みながら先人たちの知恵が学べます。
2024-12-19
カンウォンド トンヘシ チョンゴク1(イル)ギル 74-2
+82-33-531-3003、 +82-10-2974-3007
「ドンアンジェ」は、金剛松と陸松、黄土で建てられた東海の韓屋ステイで、一軒家としてレンタルできます。地下150メートルまで地を掘って、地熱で温めた部屋は格別熱いです。全客室はオンドル部屋で、トイレにシャワーブースとウォッシュレットを備えて利便性を高め、板の間では静かな風景が満喫できます。庭の真ん中にある噴水で足浴ができ、宿の裏の松の散歩道で朝の散歩も楽しめます。東海市のバスターミナルから徒歩10分の距離にあって便利であります。
2025-09-01
カンウォン特別自治道チョンソン郡ポンヤン3ギル22-8
「桑惟斎」は、旌善で一番古い韓屋で、江原道の有形文化遺産に指定されています。石垣のそばにある樹齢600年以上とされる桑の木は天然記念物です。サランチェとアンチェで構成されていますが、アンチェには主人が居住しています。客室ごとにオンドルとバスルームを備えています。テレビはありません。旌善邑内に位置し、旌善アリラン市場まで徒歩移動が可能です。