2024-11-19
チュンチョンナム道ソチョン郡ソインロ58
+82-41-952-9123
日の入と日の出を両方見られる恵まれた自然環境を誇る馬梁浦では毎年12月31日から1月1日にかけて「舒川馬梁鎮港日の入・日の出祭り(ソチョンマリャンジンハン・ヘノミヘドジチュッチェ)」が開催されており、多くの観光客が訪れます。
2026-06-24
カンウォン特別自治道ファチョン郡ファチョン邑サンチョノギル137
+82-1688-3005
* 下記の開催内容は2026年時点のもので、2027年の開催内容は現在更新中です。*江原(カンウォン)特別自治道の華川(ファチョン)で開催される「氷の国華川ヤマメ祭り」は、2011年にアメリカ・CNNの「冬の七不思議」に選ばれた異色の冬祭りです。綺麗な水で知られる華川川が凍りつく1月に毎年開催され、「渓谷の女王」と呼ばれるヤマメの氷上釣りや魚つかみ取り体験などが行われます。氷上釣りで手応えを楽しめるほか、釣ったヤマメは会場で刺身や串焼きで味わうことができます。氷上釣り以外にも氷ソリ、雪ソリ、ボブスレーなど、さまざまな冬のアクティビティが用意され、毎年100万人以上が訪れています。
2021-12-14
ソウル特別市 江南区 永東大路 513
+82-2-2262-7200
「ソウルデザインフェスティバル」は40年以上の間、国内外におけるデザイン界のメッセンジャー的な役割をしてきた月刊『デザイン』が主管するデザイン専門展示会です。
2002年に初めて開催されて以降、韓国内におけるデザイン関連展示会が増えてきているなかにあって、ソウルデザインフェスティバルはデザイン製品をひとところに集めて展示するというよりも、デザイナーを中心とした差別化された展示構成で、その地位を確固たるものにしています。
2024-12-30
チュンチョンブク道ヨンドン郡ヨンドン邑キェサン里
+82-43-745-8922
永同郡の干し柿をはじめとした林・農特産物を展示・広報・販売し、そのすばらしさを内外に広く知ってもらい販売促進を図るお祭りです。
イベント内容
農産物・特産物販売場、子どもの遊び場ゾーン、公演
2022-11-10
全羅南道 宝城郡 宝城邑 緑茶路775
+82-61-850-5211~5214
宝城(ポソン)が宝城郡と呼ばれるようになって2019年で千年を迎えます。その荘厳な千年を称え「宝城茶畑光祭り」が韓国茶文化公園一帯で開催されます。韓国茶文化公園では茶畑の光の波、天の川トンネル、光の散策路、デジタル茶の木、茶畑ファサードなど美しい光のイルミネーションが冬の夜を飾り、週末や休日にはファイヤーファンタジー、ガーデンファンタジーといった華麗な光や火の公演が行われます。また、祈願カード掛けや文化出店などの常設プログラムも用意されています。
2023-01-06
カンウォン道カンヌン市チョンヘロ514
+82-33-640-5135
希望に満ちた新年の朝を迎える日の出の故郷・江陵(カンヌン)。
大晦日、東海(トンヘ)沿岸最高の夕暮れ・日の出の名所・鏡浦(キョンポ)では新年を祈願し、新しいスタートを誓う行事・鏡浦日の入・日の出祭りが開催されます。
2022-12-23
ソウル特別市ソンパ区オリンピックロ240
+82-1661-2000
今年もロマンチックなクリスマスが近づいてきました。韓国を代表するテーマパーク「ロッテワールドアドベンチャー」ではクリスマスフェスティバルを開催しています。
2026-06-19
カンウォン特別自治道ピョンチャン郡チンブ面キョンガンロ3562
+82-33-336-4000
かつて先祖たちは、毎年冬になって大雪に見舞われると隣の家まで紐を張って雪のトンネルを作って行き来し、凍えるような川風に川瀬が凍りつくと、川の中の大きな岩を槌で叩いて魚を捕り、飢えをしのいだという貧しい時代がありました。今やこの場所で先祖たちの過酷な暮らしの記憶を祭りに昇華させ、「雪と氷、マスが織りなす冬の物語」をテーマに、毎年12月末から1月末まで「平昌(ピョンチャン)マス祭り」が開催されています。凍りついた五台川(オデチョン)の上から中を覗くと、泳ぎ回る魚たちが透き通って見えます。マス釣りの手応えを感じながら、多彩な冬の体験プログラムとともに冬祭りの醍醐味を存分にお楽しみいただけます。
2024-11-11
キョンギ道パジュ市ムンサン邑イムジンガクロ177
+82-31-940-5281
坡州長湍豆祭りは京畿道(キョンギド)坡州(パジュ)市の臨津閣(イムジンガク)で開かれます。坡州付近の軍事境界線をはさんで南北に広がっていた長湍郡(チャンダングン)で栽培されていた大豆ということで長湍豆(チャンダンコン)という名前がつきました。地域特産物の消費促進及び地域経済活性化を図るために、1997年から毎年11月の豆の収穫時期に合わせて開催されています。
2024-11-14
チェジュ特別自治道ソグィポ市テジョン邑ハモハングロ30
+82-64-794-8032
最南端ブリ祭りは済州道を代表する海洋文化行事です。毎年11月になると、済州道の最南端にある摹瑟浦(モスルポ)港で大量に獲れる「ブリ」をテーマに催されるお祭りです。ブリは食感がシコシコしていながらも柔らかく、刺身の他にも様々な料理に使われています。この祭りでは、新鮮なブリをその場で試食したり、持ち帰ることができます。
また、釣りの体験ができるプログラムをはじめ、済州の名物である黒豚の焼肉やタチウオの煮物など、様々な食べ物が用意されています。お祭り会場周辺の自然の景色や済州道の観光スポットなどを見て回ることもできます。